英会話学校の後
特に次の目標もないまま時間が経ちました
しかし、英語が使いこなせるようになりたいという
「情熱」は冷めませんでした
私がTOEICを初めて受験したのが26歳の頃
TOEICの存在は大学生の頃から知っていましたが
少し時間が経ってからの受験となりました
(現大学生は学生のうちに受験しておくことを
お薦めします)
受験の動機は
「客観的に自分の英語力を測るものさしがほしい」
でした
結論からいうと
ビジネスを中心に、英語を駆使して、仕事をしたい人
しなければならない人には
「TOEICを定期的に受験し、自分のレベルを把握し、向上させていくこと」を
お薦めします
(お分かりだと思いますが
今の日本・世界をとりまくビジネスシーンからは
早く取りかかったもの勝ちです)
スコアに励まされながら、
数値として目標を達成することは
「上達の早道」だと思うからです
ただし、TOEICがすべて・目標ではありません
本当に大切なのは、道具として使いこなすこと
TOEICは単なる、マイルストーンのようなものです
モチベーション(やる気)を維持する大会・試合のようなものです
2 コメント:
寺原です。セミナー素晴らしいですね!!就活中ですので、急な予定が入ってしまうかもしれませんが、参加させていただく予定でいます。
寺原さん、ありがとうございます。再開を楽しみにしております。ブログのURLより登録だけしておいてください。一生懸命準備しますね。久次米
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